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月
22
日
(日)
11:00-11:50
地域に共感が生まれる「まちの再生」とは
~自然・文化・暮らしの調和でまちのつづきをつくる~
#地域資源の再発見
#共感が育つまちづくり
#リノベーション
「まちの再生」とは、新しい施設をつくることやにぎわいを演出することにとどまりません。地域に眠る自然環境や歴史、暮らしの営みを少しずつ掘り起こし、それらが再び日々の風景として息づく状態を取り戻す営みだと考えています。
リノベーションを手がかりに生まれる小さな拠点や、市民が主体となって積み重ねてきた活動が、互いに響き合いながらまちの輪郭を描き直していく。そのプロセスにこそ、地域の「つづきを生み出す力」が宿るのではないでしょうか。
このセッションでは、そんな「まちの再生」のあり方を、多様な実践者とともに見つめ直しました。
リノベーションを手がかりに生まれる小さな拠点や、市民が主体となって積み重ねてきた活動が、互いに響き合いながらまちの輪郭を描き直していく。そのプロセスにこそ、地域の「つづきを生み出す力」が宿るのではないでしょうか。
このセッションでは、そんな「まちの再生」のあり方を、多様な実践者とともに見つめ直しました。
髙橋 洋介
(同)開宅舎
代表
渡辺 豊博
NPO法人 グラウンドワーク三島
専務理事
法澤 龍宝
(有)法澤建築デザイン事務所
代表取締役
なめりかわ建物フェス 実行委員長